- 家電4品目はリサイクル法対象家電
- リサイクル料金を支払い正しく処分する必要がある
- 無料・有料それぞれ処分方法がある
- 複数点ある場合は不用品回収業者がおすすめ!
- 不用品回収業者に頼む場合は許可の確認を!
動画でさらに詳しく(当ブログ監修)▽
冷蔵庫・洗濯機処分マニュアル
家電4品目はリサイクル法対象家電

- エアコン
- テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)
- 冷蔵庫・冷凍庫
- 洗濯機
は家電リサイクル法対象家電となり、リサイクル料金を支払って処分が必要です。
リサイクル料金を支払い正しく処分する必要がある

収集料金とは別に一点2500円~5000円のリサイクル料金がかかってきます。
普通の粗大ごみとは違い、市区町村での回収は行っていないということですね。
無料・有料それぞれ処分方法がある

- 知人・友人に譲る
- 新品購入時の引き取り
- リサイクルショップで買取
- 電気店に引き取りしてもらう
- 指定引き取り場所へ持ち込み
- 家電リサイクルセンターへ頼む
- 不用品回収業者に頼む
お金がかかる、かからない処分方法として以上があります。
複数点ある場合は不用品回収業者がおすすめ!
リサイクル家電が複数点、また粗大ごみもたくさんあるような場合は不用品回収業者がおすすめです。
トラック積み放題プランの利用で、荷台に載る分は点数に関係なく処分が可能です。
トラック積み放題についての動画(当ブログ監修)▽
不用品回収業者に頼む場合は許可の確認を!

不用品回収業者に頼む場合は回収の許可があるかを確認しましょう。
なおリユース目的の引き取りになりますので古物商許可の確認が必要です。
ホームページに記載されていますので簡単に分かりますよ。
まとめ
以上、冷蔵庫・洗濯機処分マニュアル動画まとめでした。
様々な処分方法がありますので、時間もお金も節約できる方法で処分したいですね。
動画内ではさらに詳しく解説していますのでぜひご覧下さいね!
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